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ふに子のふにふにブログ

ふにふにしてる優柔不断なふに子が産後うつや産後クライシスについて呟いています。過去のことはLINEを読み解きながら少しずつ追記していきます。ご興味ある方はツイッターもしくはこちらのコメント欄にお願いします。

弁護士さんに事前相談

どう対応したらいいかわからず、

抱え込むこともできず

両親に何を頼んでいいかもわからず

弁護士さんに事前相談に行くことにした。

 

急だったけど、父の知り合いに会いに行った。

 

結論は……

別れるならどんな状況でも性格の不一致。

慰謝料はなく、養育費の話し合いと面会についてくらいとなる、とのことだった。

 

ふに夫へのLINEの返事をどうしたらいいか、なにをしたら不利になるか、

連絡しないことが義務の放棄だと言われていて、お金をもらうことができなくっていた。

 

弁護士さんは婚姻費用(生活費)はもらって当たり前で、振り込まれるべきだと。

だいたい相場は3〜5割。

 

今はもらうことができないけど、あとから請求できるのかな…

 

父同士の面会のあとからおかしくなっていて、両親の介入?をとても嫌がってはいたけれど、父に、母に、連絡をお願いするしかないのだと感じて来た。

 

休ませて欲しいという連絡も受け止めてはくれず、最低限の連絡はしろというのも、電話しか受け付けず、わたしには苦痛でしかなかった。

 

もうわたし1人で受け止めることができないものは、仕方がないのかもしれない。

 

弁護士さんと話をしていて、結局は、どんな返事をしても、しなくても、離婚には影響のないものということがわかった。

 

話し合いもせず、なんの余地もなく、離婚を突きつける気にはなれない。父から相手の両親に話をすることは必要な気がして来た。

それで何か変われば…とは思うけれど、、。

 

でも、多分何か努力をしたとしても、きっと両親に頼んだことをまたわたしは彼から怒りをぶつけられ、結婚生活を続けることは出来なくなった。おまえのせいだと、言われ、

苦痛が増えるだけで、プラスにはならないだろう。

 

でも、今までは彼からの一方的なアプローチばかりで、応戦一方だったけれど、

わたしなりのアプローチもあってもいいんだと思った。

 

ケジメをつけなくてはいけない。

 

本当は顔を合わせて、ケジメを、つけるべき。でも当たり前のこと、すべきこと、それにこだわって、義務感でいっぱいになって、苦しむのはやめたい。

 

わたしの中で、今、できる限りのことをしよう。

 

体重は鬱発覚時をさらに超えて40キロを切るところまで減って来た。

 

体力つけなくては…

休み休み、休み休み………