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ふに子のふにふにブログ

ふにふにしてる優柔不断なふに子が産後うつや産後クライシスについて呟いています。過去のことはLINEを読み解きながら少しずつ追記していきます。ご興味ある方はツイッターもしくはこちらのコメント欄にお願いします。

LINE⑤

◯◯家(実家)と、△△家(夫側)のどちらかを選んで欲しかったと返事が来ました。

そしてもちろん、両親のことは、ふに夫のほうが気分を害していると。

 

なぜ、何があって、気分を害しているのかはわからない…

ふに子をよろしく、ふに子にやさしくしてね、と病気になってから散々言われてるのが嫌だとは言っていたけれど、親とはそういうもので、そこで拗ねる話ではない…

 

実家で療養続けるなら1人でどうぞと。

うに子はふに夫が引き受けて養育すると。

実家は気楽かもしれないけれど、俺は1人だし、うに子は今も大きくなると。

夫婦の会話もない、おかねの話だけはおかしいだろうと。

 

ひとつひとつに返事をする元気も失ってしまった。

 

結局……病気のことはわかってもらえてなかった。『最もストレスのない場所で、何も考えずに休むこと。』それがうつの療養の基本。

気楽な場所だとわかっているなら、そこに居させてほしい。

 

うつの治療に時間がかかっていて、ふに夫がひとりで苦しいのは勿論その通りだと思う。

でも、そのことを、わたしはずっと自分を責めて責めて、うに子がひとつ何かできるようになるたびに苦しくて、なんでこんなことになったのか、また自分を責めて…

わたしが居ない方がマシなんじゃないかと、いつも思ってて…

 

わたしが自分を責めないように、単身赴任のお父さんの気持ちでいるよ!と言ってくれてたことが懐かしい…

そう言ってくれてる間は自宅に帰ることを目標にできた。

 

最低限の生活費をもらうことは、ひどいことなのでしょうか?

これから保育園のお金の話もあります……

 

夫婦で生活するってことは、1人でお金のことを話さず決めれたことが、

わざわざ話をして決めなくてはいけなくなったこと。お金って言葉が結婚とともに日常について回るけれど……

給料は夫婦のものだけど、それを拒否されると、もう、本当に、会話じゃない。根本的に破綻している。