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ふに子のふにふにブログ

ふにふにしてる優柔不断なふに子が産後うつや産後クライシスについて呟いています。過去のことはLINEを読み解きながら少しずつ追記していきます。ご興味ある方はツイッターもしくはこちらのコメント欄にお願いします。

LINE返事①

とにかく病気のことを理解して欲しくて、

それをわかって欲しいな…とにかく伝えた。

 

あとは少しずつ良くなってきてること。

うつの本を探してみたり、出来るようになってきた。これって今まででは考えられないこと。

 

最後に毎月の生活費(うに子の生活費と2人の医療費とお小遣い1万)を毎月引き出すことを伝えて、←これが一番伝えたかったこと…

 

電話は苦手だから、メールすることを伝えた。

 

この先保育園が受かってもきっとそのお金についてはわたしはお願いできないだろう。

病気の理解がないこと

わたしの貯金から出せばいいとおもっているところ(普通は生活費の一部なのに…)

わたし自身の生活費ももらえないだろうこと

 

給料は片方が稼いでいるけれど、

片方は家事育児を仕事として行っているのであって

ドラマの逃げ恥じゃないけれど、給料は俺のものではないと思う。

 

そういえば、うつがひどい時に、

俺は家事育児は苦じゃない。

だから、主婦を交代しようと言われた。

 

仕事ができる状態でもない時に…

そして家事育児は簡単なものだと思っていることに悲しくなった。

結局は理解されていない。

鬱で自宅に一時帰宅しても、一時的なことで、毎日毎日終わらない毎日のことではない。

 

今は家事ができていないから、せめて育児と生活費の部分は気持ちよく給料としてシェアしてほしい。

 

これは思ってるだけでいえない部分。

まだまだ話せない、勇気も元気もないことが沢山ある。まだまだだ。