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ふに子のふにふにブログ

ふにふにしてる優柔不断なふに子が産後うつや産後クライシスについて呟いています。過去のことはLINEを読み解きながら少しずつ追記していきます。ご興味ある方はツイッターもしくはこちらのコメント欄にお願いします。

訪問看護⑤

薬もだいぶ効いて、お正月も乗り切って、話すこと何かあったかな…と思っていたけど、話しているとあったみたい。

色々話してた。

 

結局、わたしは、産後2〜3ヶ月の頃のしんどかった時期の夫を許せてないのかもしれない。

育児を夫に任せることが安心できない。

夫は味方のはずだけど、夫はわたしの育児の味方ではない…と思ってる。

育児の考え方を押し付けるのはおかしい。

わたしがやってるやり方をそーなんだと流してくれたら良いけど、流してくれない。

なんで?どうしてそうなの?そんなことやる必要ある?これでいいじゃん。と。

夫は夫のやり方があるけど、そう言われると、預けるのは不安で仕方がない。

だから戻れないのかも…

 

あとは鬱の母親だと知られたくないから、物心つく前には、治りたいと思ってる。

物心…いつかな。

うつの母親…母親失格な気がして…

でも、それは違うと言われた。

母乳も辞めたらいいと言われても頑張ってあげてて、夜も預けたらいいと言われても自分で寄り添って寝ていて、こんなに頑張ってるのに、どこが失格なの?と。

頑張ってることを自信を持って認めてあげなさいと言われた。

出来てないことが多いから、できることだけ頑張ってるだけだけどらそれでも自信を持って良いのかな。

でもやっぱり、鬱の母親だとは知られたくない。治す理由をまたひとつ見つけた。